坂本  篤司

坂本 篤司

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VUE.JS、.NET 5、EntityFramework5 を使用したWeb開発

Webアプリケーションは、今日最も人気のあるアプリケーションです。新しいWebプロジェクトを開始するときは、Spring、Ruby、Django、PHP、ASP.NETなどのWebアプリケーションフレームワークと、React、Vue、AugularなどのJavaScriptベースのフレームワークを複数選択できます。これらすべてのフレームワークの中で、Vueはgithub(コレクション:フロントエンドJavaScriptフレームワーク・GitHub)によると最もスターの付いたWebフレームワークです。2014年に作成されたばかりですが、ますます人気が高まっています。

Webアプリケーションは、サーバー側のコンポーネントなしでは成功できません。ユーザー入力に応じて動的コンテンツを提供する必要があります。現在、.NET 5は、Microsoftの最新のサーバー側開発フレームワークであり、.NETFrameworkと.NETCoreを1つの統合フレームワークに統合しています。.NET 5で開発されたサービスは、Windows、Linux、macOSで共有できます。

Webアプリケーションで収集されたデータも、保存してアクセスする必要があります。現在、さまざまなストレージメカニズムがありますが、サーバー側の開発フレームワークとして.NET 5を使用する場合、データレイヤーテクノロジフレームワークの性質上、EntityFramework5とSQLServerが選択されます。

このシリーズでは、高校生が他に誰が応募したい大学に応募しているかを確認し、GPA、SATスコアなどの他の学生の統計を確認できる完全に機能するWebアプリケーションを開発します。これは、学生が特定の大学に出願すべきかどうか、もしそうなら、どのタイプ(ED、EA、またはRD)に出願するかを決定するのに役立ちます。

VUEを使用してフロントエンドUIを開発し、すべてのデータをSQLServerデータベースに保存します。Microsoft .NET 5を使用してサーバー側APIを開発し、EntityFramework5を使用してSQLServerデータベースに格納されているデータにアクセスします。

この記事シリーズの内容

  • Webアプリを構築し、Webアプリに必要なソフトウェアをインストールし、Webフロントエンドのスケルトンを作成します。
  • Vueルーターを追加し、ナビゲーションメニューを追加し、すべてのページを接続します。
  • Vuexを追加して、アプリケーションの状態を管理します。
  • MyStatsページにコントロールを追加し、MyStatsページに必要なすべてのコントロールを作成します。
  • MyCollegesページにコントロールを追加し、MyCollegesページに必要なすべてのコントロールを作成します。
  • サービスプロジェクトの作成、サービス開発に必要なソフトウェアのインストール、サービスプロジェクトの作成、サービスのモデルとコントローラーの追加
  • サービスを呼び出すと、Vueフロントエンドをサービスバックエンドに接続します。
  • データベースを準備し、SQL Serverをインストールして、テーブルを作成します。
  • データアクセス層を追加し、Entity Frameworkパッケージをインストールして、dbコンテキストリポジトリクラスを作成します。
  • サービスをデータアクセスオブジェクトに接続し、サービスをリポジトリに接続して、データベースからデータを取得します。
  • データベースへのデータの保存
  • アプリをパーソナライズし、ユーザープロファイルとログイン情報を追加します

前提条件

  • Microsoft .NET 5
  • Microsoft Visual Studio Community 2019
  • SQL Server 2019 Express
  • SQL Server Management Studio
  • ウインドウズ10

このシリーズの対象者

このシリーズは、Webフロントエンドを使用したエンタープライズアプリケーション開発を学びたい開発者を対象としています。JavaScript / Vueフレームワーク、.NET 5、およびEntity Framework 5の学習に興味がある場合は、このシリーズがぴったりです。Vueを使用してWebフロントエンドを開発する方法、Webをバックエンドの.NET 5サービスに接続する方法、および.NET5サービスからSQLServerデータベースを操作する方法を学習します。Web UI、サービスコンポーネント、およびエンティティフレームワークの開発のあらゆる側面を学習します。

このシリーズから学ぶこと

  • VUE.jsフレームワークを使用してWebフロントエンドを作成する
  • Vuexを使用してWebアプリケーションのアプリケーション状態を管理する
  • Webフロントエンドにサービスを提供する.NET5サービスを構築します
  • EntityFramework5を使用してデータにアクセスして操作する
  • フロントエンドからバックエンドまで完全に機能するWebアプリケーションを構築する

Webインターフェイスから始めます。ただし、最初に、このWebアプリケーションの目的と機能を理解していることを確認しましょう。

高校生にとって、3年生は忙しくてやりがいのある年です。学生は、優れたGPAを維持し、国内および/または国際大会に参加し、スポーツプログラムに参加し、クラブに参加し、パートタイムで働き、特定の組織でボランティアをし、そして最も重要なことに、大学に応募する必要があります。

問題は、学生が大学に出願しているとき、学生は他に誰が同じ大学に出願しているのかわからないということです。たぶん、はるかに優れた別の学生がすでに大学に出願しており、通常、その大学はこの高校から1人の学生しか受け入れないので、学生は本当にその大学を避ける必要があります。これは、アーリーディシジョンカレッジにとって特に重要です。これは、機会が1つしかない学生にとって最善の策だからです。多くの場合、学生は、プロセス全体が終了した後、「自分が応募していることを知っていれば、その大学には応募しなかっただろう」と言います。Navianceは、同じ高校の誰が特定の大学に出願したか、そして彼らがどれほど優秀であったかを学生が特定するのに役立ちますが、今年の学生の出願には役立ちません。

このシリーズでは、高校生がこの問題を解決するために使用できるWebアプリケーションを構築します。高校生は、このWebアプリケーションを使用して、大学に出願するときに自分の情報を入力したり、他の学生の情報を確認したりできます。

  1. 学生は、GPA、SAT / ACTスコア、競技会、クラブ、仕事、ボランティア時間などの情報を入力します。
  2. 学生はまた、彼/彼女が申請しようとしている大学に入学します。
  3. その後、学生は他に誰が同じ大学に出願しているか、そして彼らがどれほど優れているかを確認することができます。
  4. 学生は、Webアプリケーションからの情報に従って自分の大学リストを調整します。

次に、Vue、.NET 5、およびEntityFramework5を使用してこのWebアプリケーションを構築します。

必要なソフトウェアをインストールする

Webアプリケーションを構築するには、最初にいくつかのソフトウェアをインストールする必要があります。このシリーズで使用するソフトウェアはすべて無料なので、指定したWebアドレスからダウンロードできます。

以下は、この記事のためにインストールする必要のあるソフトウェアのリストです。

  1. https://nodejs.org/en/download/からNode.jsをインストールします。マシンの設定に応じて、Windowsインストーラー(.msi)32ビットまたは64ビットを選択します。この記事の執筆時点では、Nodeバージョン14.17.0を使用していましたが、現在のバージョンも使用できるはずです。
  2. https://chrome.google.com/webstore/detail/vuejs-devtools/nhdogjmejiglipccpnnnanhbledajbpd?hl=enからVue.jsDevToolsをインストールします。これは、Webアプリケーションのトラブルシューティングを行うときに非常に役立つChromeプラグインです。
  3. https://visualstudio.microsoft.com/downloads/からVisualStudio2019コミュニティをインストールします。コミュニティバージョンを選択し、Node.js開発ワークロードを確認してください。後で.NET5サービスを作成するためにこれが必要になるため、「ASP.NETおよびWeb開発」ワークロードも確認する必要があります。

Webプロジェクトを作成する

Webプロジェクトの作成から始めましょう。後の記事で.NET5.0サービスとEntityFrameworkを追加します。

次の手順に従って、Webプロジェクトを作成できます。

  1. VisualStudio2019を開始します
  2. 起動ダイアログの右側にある[新しいプロジェクトの作成]オプションを選択します。
  3. 検索ボックスにvueと入力します
  4. テンプレートとして「BasicVue.jsWebApplication」を選択します。TypeScriptではなく、JavaScriptバージョンのテンプレートが選択されていることを確認してください。Vue.jsテンプレートが表示されていない場合、Node.js開発ロードはVisualStudioにインストールされていません。前のセクションを確認して、この負荷をインストールできます。
  5. [次へ]ボタンをクリックします
  6. プロジェクト名としてWhoisApplyingWeb、場所としてC:\、ソリューション名としてWhoisApplyingを入力します。
  7. 「ソリューションとプロジェクトを同じディレクトリに配置する」のチェックを外したままにします。
  8. [作成]ボタンをクリックします。

これで、空のvue.jsWebプロジェクトが作成されました。それをテストするには、次の手順に従います。

  1. Visual Studioが必要なJavaScriptライブラリのソリューションへのダウンロードを完了するまで、数分待ちます。すべてのファイルがローカルマシンにダウンロードされるまでに最大5分かかる場合があります。
  2. ソリューションエクスプローラーで、WhoisApplyingWebプロジェクトを右クリックします。
  3. 「ここでコマンドプロンプトを開く…」を選択します。
  4. 「npmrunserve--- port 1337」(引用符は含めないでください)と入力し、Enterキーを押します。
  5. 次の画像のような実行中のコマンドウィンドウが表示されます。

これは、Webアプリケーションがポート1337で実行されていることを示しています。Webブラウザを開いて、ブラウザに次のアドレスを入力できます。

http://localhost:1337/

次に、Vue.jsで作成されたHelloworldWebアプリが表示されます。

アプリケーションに最初のページを追加する

次に、プロジェクトに3ページを追加して、学生がステータスと申請する大学を入力できるようにします。学生は、他に誰が同じ大学に出願しているのかを問い合わせることもできます。また、Webの説明を表示したり、他のページへのリンクを追加したりするためのホームページを作成します。

まず、プロジェクトにいくつかの変更を加えて、次回VisualStudio内から直接実行できるようにします。

  1. Webブラウザを閉じます。
  2. コマンドウィンドウを閉じます。
  3. Visual Studioに移動し、プロジェクトでファイルpackage.jsonを開きます

スクリプト/サーブノードに--port1337を追加して、サーブノードが次のようになるようにします。

"serve": "vue-cli-service serve --port 1337"

JavaScript

次にF5を押します。

これでコマンドウィンドウが開き、アプリケーションがコマンドウィンドウ内でコンパイルされます。以前と同じURLでWebブラウザも開いています。「このページに到達できません」と表示されるはずですが、ビルドが完了すると、ページが更新され、HelloWorldページが表示されます。

次に、学生が統計を入力するためのページを追加します。次の手順に従って、このWebページを作成できます。

  1. Visual Studio内で、プロジェクトにファイルを追加するため、デバッグを停止します。
  2. ソリューションエクスプローラー内で、srcフォルダーの下に新しいフォルダービューを作成します
  3. 新しく作成されたビューフォルダを右クリックして、「追加\新しいアイテム…」を選択します。
  4. 名前としてMyStats.vueを入力します

この新しいファイルに次のHTMLコードを入力します。

<template>
    <div>
        <div id="title">
            Please Enter Your Stats Below
        </div>
        <hr />
        <table id="myStatsTable">
            <tr>
                <td>Your High School:</td>
                <td></td>
            </tr>
            <tr>
                <td>Your SAT Score:</td>
                <td></td>
            </tr>
        </table>
    </div>
</template>

JavaScript

このページに入力したのは、Vueのテンプレートです。Vueの場合、すべてのコンポーネントは1つのルート要素を持つテンプレートです。最初のページでは、ルート要素はdivです。また、ページにいくつかの静的コントロールを追加しました。これは現在、学生統計の単なるプレースホルダーであることに注意してください。サイトが稼働したら、このページを後でカスタマイズします。

次に、テンプレート部分の後に、この新しいファイルに次のコードを追加します。

<script>
    export default {
        name: 'MyStats'
    };
</script>

JavaScript

ここで、このページのスクリプトを作成します。後で戻ってJavaScriptコードを追加します。今のところ、このページの名前をMyStatsに指定しました。

アプリケーションに2番目のページを追加

学生が統計を入力するためのページを追加しました。次に、学生が申請する大学に入力するための別のページを追加します。前のページと同じように、ほとんど空白のページから始めて、後でカスタマイズします。

次の手順に従って、この2番目のページを追加できます。

  1. src\viewsフォルダー内に新しいファイルMyColleges.vueを追加します
  2. この新しいファイルに次のHTMLコードを追加します。
<template>
    <div id="title">
        Please Enter Your Colleges Below
    </div>
</template>

JavaScript

これは、このページの単なるプレースホルダーになりました。後で、このページにコンテキストを追加して、学生が現在の大学のリストを表示したり、リストから大学を追加/削除したりできるようにします。

この新しいファイルに次のスクリプトファイルを追加します。

<script>
    export default {
        name: 'MyColleges'
    };
</script>

JavaScript

アプリケーションに3番目のページを追加

3番目のページは、学生が他に同じ大学に出願している人を照会するためのプレースホルダーになります。前のページと同じように、ほとんど空白のページから始めて、後でカスタマイズします。

次の手順に従って、この3番目のページを追加できます。

  1. src\viewsフォルダー内にWhoIsApplying.vueという新しいファイルを追加します
  2. この新しいファイルに次のHTMLコードを追加します。
<template>
    <div>
        Who else is also applying to the same colleges?
    </div>
</template>

JavaScript

そして、この新しいファイルに次のJavaScriptコードを追加します。

<script>
    export default {
        name: 'WhoIsApplying'
    };
</script>

JavaScript

アプリケーションのホームページをカスタマイズする

これで、アプリケーションに3つのページがありますが、それらを表示できません。表示するには、さらに作業を行う必要があります。ただし、最初に、このアプリケーションのニーズを満たすためにホームページを少し変更しましょう。

  1. ファイルHome.vueをコンポーネントからビューに移動します
  2. このファイルへの参照を更新するように求められたら、[はい]を選択します
  3. ファイルHome.vueを開く
  4. Home.vueファイル内のテンプレートのdiv要素を次のように変更します。
<template>
  <div class="home">
    <h1>Who else in my school is Applying to my dream colleges? </h1>
    <p>Are you thinking to apply to a college but don't know who else in your school is also applying to the same college? </p>
    <p>Find out right here! </p>
    <p>But first, please enter your stats and your colleges so others can benefit too! </p>
    <p>You can enter your college information anonymously. Be honest, don't try to fool others, as you don't want others to enter wrong information to mislead you as well. </p>
    <button @click="MyStats">Enter your stats</button><p />
    <button @click="MyColleges">Enter your colleges</button><p />
    <button @click="WhoIsApplying">Who is applying to the same colleges? </button><p />
  </div>
</template>

JavaScript

このホームページでは、まずこのサイトの目的を説明し、3つのボタンを追加しました。各ボタンは別のページに移動します。

小道具セクションを次のスクリプトコードに置き換えます。

<script>
  export default {
    name: 'Home',
    methods: {
      MyStats() {
        alert("my stats")
      },
      MyColleges() {
        alert("my colledges")
      },
      WhoIsApplying() {
        alert("who is applying")
      }
    }
  }
</script>

JavaScript

ご覧のとおり、ボタンがクリックされると、メッセージが表示されるようになりました。後で、それを実際のリンクに置き換えて、そのボタンの特定のページに移動します。

  1. app.vueファイルを開く
  2. 3行目のHomeコンポーネントのmsgパラメーターを削除します

F5キーを押してアプリケーションを実行すると、3つのボタンがある新しいホームページが表示されます。これらの3つのボタンのいずれかをクリックすると、ポップアップメッセージが表示されます。

しかし、どうすればあるページから別のページに移動できますか?それが次の記事で行うことです。

ソース:https ://www.c-sharpcorner.com/article/web-development-with-vue-js-net-5-and-entity-framework-5-chapter-1/

#dotnet #entity-framework #web 

What is GEEK

Buddha Community

VUE.JS、.NET 5、EntityFramework5 を使用したWeb開発
Aria Barnes

Aria Barnes

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Why is Vue JS the most Preferred Choice for Responsive Web Application Development?

For more than two decades, JavaScript has facilitated businesses to develop responsive web applications for their customers. Used both client and server-side, JavaScript enables you to bring dynamics to pages through expanded functionality and real-time modifications.

Did you know!

According to a web development survey 2020, JavaScript is the most used language for the 8th year, with 67.7% of people choosing it. With this came up several javascript frameworks for frontend, backend development, or even testing.

And one such framework is Vue.Js. It is used to build simple projects and can also be advanced to create sophisticated apps using state-of-the-art tools. Beyond that, some other solid reasons give Vuejs a thumbs up for responsive web application development.

Want to know them? Then follow this blog until the end. Through this article, I will describe all the reasons and benefits of Vue js development. So, stay tuned.

Vue.Js - A Brief Introduction

Released in the year 2014 for public use, Vue.Js is an open-source JavaScript framework used to create UIs and single-page applications. It has over 77.4 million likes on Github for creating intuitive web interfaces.

The recent version is Vue.js 2.6, and is the second most preferred framework according to Stack Overflow Developer Survey 2019.

Every Vue.js development company is widely using the framework across the world for responsive web application development. It is centered around the view layer, provides a lot of functionality for the view layer, and builds single-page web applications.

Some most astonishing stats about Vue.Js:

• Vue was ranked #2 in the Front End JavaScript Framework rankings in the State of JS 2019 survey by developers.

• Approximately 427k to 693k sites are built with Vue js, according to Wappalyzer and BuiltWith statistics of June 2020.

• According to the State of JS 2019 survey, 40.5% of JavaScript developers are currently using Vue, while 34.5% have shown keen interest in using it in the future.

• In Stack Overflow's Developer Survey 2020, Vue was ranked the 3rd most popular front-end JavaScript framework.

Why is Vue.Js so popular?

• High-speed run-time performance
• Vue.Js uses a virtual DOM.
• The main focus is on the core library, while the collaborating libraries handle other features such as global state management and routing.
• Vue.JS provides responsive visual components.

Top 7 Reasons to Choose Vue JS for Web Application Development

Vue js development has certain benefits, which will encourage you to use it in your projects. For example, Vue.js is similar to Angular and React in many aspects, and it continues to enjoy increasing popularity compared to other frameworks.

The framework is only 20 kilobytes in size, making it easy for you to download files instantly. Vue.js easily beats other frameworks when it comes to loading times and usage.

Take a look at the compelling advantages of using Vue.Js for web app development.

#1 Simple Integration

Vue.Js is popular because it allows you to integrate Vue.js into other frameworks such as React, enabling you to customize the project as per your needs and requirements.

It helps you build apps with Vue.js from scratch and introduce Vue.js elements into their existing apps. Due to its ease of integration, Vue.js is becoming a popular choice for web development as it can be used with various existing web applications.

You can feel free to include Vue.js CDN and start using it. Most third-party Vue components and libraries are additionally accessible and supported with the Vue.js CDN.

You don't need to set up node and npm to start using Vue.js. This implies that it helps develop new web applications, just like modifying previous applications.

The diversity of components allows you to create different types of web applications and replace existing frameworks. In addition, you can also choose to hire Vue js developers to use the technology to experiment with many other JavaScript applications.

#2 Easy to Understand

One of the main reasons for the growing popularity of Vue.Js is that the framework is straightforward to understand for individuals. This means that you can easily add Vue.Js to your web projects.

Also, Vue.Js has a well-defined architecture for storing your data with life-cycle and custom methods. Vue.Js also provides additional features such as watchers, directives, and computed properties, making it extremely easy to build modern apps and web applications with ease.

Another significant advantage of using the Vue.Js framework is that it makes it easy to build small and large-scale web applications in the shortest amount of time.

#3 Well-defined Ecosystem

The VueJS ecosystem is vibrant and well-defined, allowing Vue.Js development company to switch users to VueJS over other frameworks for web app development.

Without spending hours, you can easily find solutions to your problems. Furthermore, VueJs lets you choose only the building blocks you need.

Although the main focus of Vue is the view layer, with the help of Vue Router, Vue Test Utils, Vuex, and Vue CLI, you can find solutions and recommendations for frequently occurring problems.

The problems fall into these categories, and hence it becomes easy for programmers to get started with coding right away and not waste time figuring out how to use these tools.

The Vue ecosystem is easy to customize and scales between a library and a framework. Compared to other frameworks, its development speed is excellent, and it can also integrate different projects. This is the reason why most website development companies also prefer the Vue.Js ecosystem over others.

#4 Flexibility

Another benefit of going with Vue.Js for web app development needs is flexibility. Vue.Js provides an excellent level of flexibility. And makes it easier for web app development companies to write their templates in HTML, JavaScript, or pure JavaScript using virtual nodes.

Another significant benefit of using Vue.Js is that it makes it easier for developers to work with tools like templating engines, CSS preprocessors, and type checking tools like TypeScript.

#5 Two-Way Communication

Vue.Js is an excellent option for you because it encourages two-way communication. This has become possible with the MVVM architecture to handle HTML blocks. In this way, Vue.Js is very similar to Angular.Js, making it easier to handle HTML blocks as well.

With Vue.Js, two-way data binding is straightforward. This means that any changes made by the developer to the UI are passed to the data, and the changes made to the data are reflected in the UI.

This is also one reason why Vue.Js is also known as reactive because it can react to changes made to the data. This sets it apart from other libraries such as React.Js, which are designed to support only one-way communication.

#6 Detailed Documentation

One essential thing is well-defined documentation that helps you understand the required mechanism and build your application with ease. It shows all the options offered by the framework and related best practice examples.

Vue has excellent docs, and its API references are one of the best in the industry. They are well written, clear, and accessible in dealing with everything you need to know to build a Vue application.

Besides, the documentation at Vue.js is constantly improved and updated. It also includes a simple introductory guide and an excellent overview of the API. Perhaps, this is one of the most detailed documentation available for this type of language.

#7 Large Community Support

Support for the platform is impressive. In 2018, support continued to impress as every question was answered diligently. Over 6,200 problems were solved with an average resolution time of just six hours.

To support the community, there are frequent release cycles of updated information. Furthermore, the community continues to grow and develop with backend support from developers.



Wrapping Up

VueJS is an incredible choice for responsive web app development. Since it is lightweight and user-friendly, it builds a fast and integrated web application. The capabilities and potential of VueJS for web app development are extensive.

While Vuejs is simple to get started with, using it to build scalable web apps requires professionalism. Hence, you can approach a top Vue js development company in India to develop high-performing web apps.

Equipped with all the above features, it doesn't matter whether you want to build a small concept app or a full-fledged web app; Vue.Js is the most performant you can rely on.

Original source

 

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NBB: Ad-hoc CLJS Scripting on Node.js

Nbb

Not babashka. Node.js babashka!?

Ad-hoc CLJS scripting on Node.js.

Status

Experimental. Please report issues here.

Goals and features

Nbb's main goal is to make it easy to get started with ad hoc CLJS scripting on Node.js.

Additional goals and features are:

  • Fast startup without relying on a custom version of Node.js.
  • Small artifact (current size is around 1.2MB).
  • First class macros.
  • Support building small TUI apps using Reagent.
  • Complement babashka with libraries from the Node.js ecosystem.

Requirements

Nbb requires Node.js v12 or newer.

How does this tool work?

CLJS code is evaluated through SCI, the same interpreter that powers babashka. Because SCI works with advanced compilation, the bundle size, especially when combined with other dependencies, is smaller than what you get with self-hosted CLJS. That makes startup faster. The trade-off is that execution is less performant and that only a subset of CLJS is available (e.g. no deftype, yet).

Usage

Install nbb from NPM:

$ npm install nbb -g

Omit -g for a local install.

Try out an expression:

$ nbb -e '(+ 1 2 3)'
6

And then install some other NPM libraries to use in the script. E.g.:

$ npm install csv-parse shelljs zx

Create a script which uses the NPM libraries:

(ns script
  (:require ["csv-parse/lib/sync$default" :as csv-parse]
            ["fs" :as fs]
            ["path" :as path]
            ["shelljs$default" :as sh]
            ["term-size$default" :as term-size]
            ["zx$default" :as zx]
            ["zx$fs" :as zxfs]
            [nbb.core :refer [*file*]]))

(prn (path/resolve "."))

(prn (term-size))

(println (count (str (fs/readFileSync *file*))))

(prn (sh/ls "."))

(prn (csv-parse "foo,bar"))

(prn (zxfs/existsSync *file*))

(zx/$ #js ["ls"])

Call the script:

$ nbb script.cljs
"/private/tmp/test-script"
#js {:columns 216, :rows 47}
510
#js ["node_modules" "package-lock.json" "package.json" "script.cljs"]
#js [#js ["foo" "bar"]]
true
$ ls
node_modules
package-lock.json
package.json
script.cljs

Macros

Nbb has first class support for macros: you can define them right inside your .cljs file, like you are used to from JVM Clojure. Consider the plet macro to make working with promises more palatable:

(defmacro plet
  [bindings & body]
  (let [binding-pairs (reverse (partition 2 bindings))
        body (cons 'do body)]
    (reduce (fn [body [sym expr]]
              (let [expr (list '.resolve 'js/Promise expr)]
                (list '.then expr (list 'clojure.core/fn (vector sym)
                                        body))))
            body
            binding-pairs)))

Using this macro we can look async code more like sync code. Consider this puppeteer example:

(-> (.launch puppeteer)
      (.then (fn [browser]
               (-> (.newPage browser)
                   (.then (fn [page]
                            (-> (.goto page "https://clojure.org")
                                (.then #(.screenshot page #js{:path "screenshot.png"}))
                                (.catch #(js/console.log %))
                                (.then #(.close browser)))))))))

Using plet this becomes:

(plet [browser (.launch puppeteer)
       page (.newPage browser)
       _ (.goto page "https://clojure.org")
       _ (-> (.screenshot page #js{:path "screenshot.png"})
             (.catch #(js/console.log %)))]
      (.close browser))

See the puppeteer example for the full code.

Since v0.0.36, nbb includes promesa which is a library to deal with promises. The above plet macro is similar to promesa.core/let.

Startup time

$ time nbb -e '(+ 1 2 3)'
6
nbb -e '(+ 1 2 3)'   0.17s  user 0.02s system 109% cpu 0.168 total

The baseline startup time for a script is about 170ms seconds on my laptop. When invoked via npx this adds another 300ms or so, so for faster startup, either use a globally installed nbb or use $(npm bin)/nbb script.cljs to bypass npx.

Dependencies

NPM dependencies

Nbb does not depend on any NPM dependencies. All NPM libraries loaded by a script are resolved relative to that script. When using the Reagent module, React is resolved in the same way as any other NPM library.

Classpath

To load .cljs files from local paths or dependencies, you can use the --classpath argument. The current dir is added to the classpath automatically. So if there is a file foo/bar.cljs relative to your current dir, then you can load it via (:require [foo.bar :as fb]). Note that nbb uses the same naming conventions for namespaces and directories as other Clojure tools: foo-bar in the namespace name becomes foo_bar in the directory name.

To load dependencies from the Clojure ecosystem, you can use the Clojure CLI or babashka to download them and produce a classpath:

$ classpath="$(clojure -A:nbb -Spath -Sdeps '{:aliases {:nbb {:replace-deps {com.github.seancorfield/honeysql {:git/tag "v2.0.0-rc5" :git/sha "01c3a55"}}}}}')"

and then feed it to the --classpath argument:

$ nbb --classpath "$classpath" -e "(require '[honey.sql :as sql]) (sql/format {:select :foo :from :bar :where [:= :baz 2]})"
["SELECT foo FROM bar WHERE baz = ?" 2]

Currently nbb only reads from directories, not jar files, so you are encouraged to use git libs. Support for .jar files will be added later.

Current file

The name of the file that is currently being executed is available via nbb.core/*file* or on the metadata of vars:

(ns foo
  (:require [nbb.core :refer [*file*]]))

(prn *file*) ;; "/private/tmp/foo.cljs"

(defn f [])
(prn (:file (meta #'f))) ;; "/private/tmp/foo.cljs"

Reagent

Nbb includes reagent.core which will be lazily loaded when required. You can use this together with ink to create a TUI application:

$ npm install ink

ink-demo.cljs:

(ns ink-demo
  (:require ["ink" :refer [render Text]]
            [reagent.core :as r]))

(defonce state (r/atom 0))

(doseq [n (range 1 11)]
  (js/setTimeout #(swap! state inc) (* n 500)))

(defn hello []
  [:> Text {:color "green"} "Hello, world! " @state])

(render (r/as-element [hello]))

Promesa

Working with callbacks and promises can become tedious. Since nbb v0.0.36 the promesa.core namespace is included with the let and do! macros. An example:

(ns prom
  (:require [promesa.core :as p]))

(defn sleep [ms]
  (js/Promise.
   (fn [resolve _]
     (js/setTimeout resolve ms))))

(defn do-stuff
  []
  (p/do!
   (println "Doing stuff which takes a while")
   (sleep 1000)
   1))

(p/let [a (do-stuff)
        b (inc a)
        c (do-stuff)
        d (+ b c)]
  (prn d))
$ nbb prom.cljs
Doing stuff which takes a while
Doing stuff which takes a while
3

Also see API docs.

Js-interop

Since nbb v0.0.75 applied-science/js-interop is available:

(ns example
  (:require [applied-science.js-interop :as j]))

(def o (j/lit {:a 1 :b 2 :c {:d 1}}))

(prn (j/select-keys o [:a :b])) ;; #js {:a 1, :b 2}
(prn (j/get-in o [:c :d])) ;; 1

Most of this library is supported in nbb, except the following:

  • destructuring using :syms
  • property access using .-x notation. In nbb, you must use keywords.

See the example of what is currently supported.

Examples

See the examples directory for small examples.

Also check out these projects built with nbb:

API

See API documentation.

Migrating to shadow-cljs

See this gist on how to convert an nbb script or project to shadow-cljs.

Build

Prequisites:

  • babashka >= 0.4.0
  • Clojure CLI >= 1.10.3.933
  • Node.js 16.5.0 (lower version may work, but this is the one I used to build)

To build:

  • Clone and cd into this repo
  • bb release

Run bb tasks for more project-related tasks.

Download Details:
Author: borkdude
Download Link: Download The Source Code
Official Website: https://github.com/borkdude/nbb 
License: EPL-1.0

#node #javascript

Einar  Hintz

Einar Hintz

1602560783

jQuery Ajax CRUD in ASP.NET Core MVC with Modal Popup

In this article, we’ll discuss how to use jQuery Ajax for ASP.NET Core MVC CRUD Operations using Bootstrap Modal. With jQuery Ajax, we can make HTTP request to controller action methods without reloading the entire page, like a single page application.

To demonstrate CRUD operations – insert, update, delete and retrieve, the project will be dealing with details of a normal bank transaction. GitHub repository for this demo project : https://bit.ly/33KTJAu.

Sub-topics discussed :

  • Form design for insert and update operation.
  • Display forms in modal popup dialog.
  • Form post using jQuery Ajax.
  • Implement MVC CRUD operations with jQuery Ajax.
  • Loading spinner in .NET Core MVC.
  • Prevent direct access to MVC action method.

Create ASP.NET Core MVC Project

In Visual Studio 2019, Go to File > New > Project (Ctrl + Shift + N).

From new project window, Select Asp.Net Core Web Application_._

Image showing how to create ASP.NET Core Web API project in Visual Studio.

Once you provide the project name and location. Select Web Application(Model-View-Controller) and uncheck HTTPS Configuration. Above steps will create a brand new ASP.NET Core MVC project.

Showing project template selection for .NET Core MVC.

Setup a Database

Let’s create a database for this application using Entity Framework Core. For that we’ve to install corresponding NuGet Packages. Right click on project from solution explorer, select Manage NuGet Packages_,_ From browse tab, install following 3 packages.

Showing list of NuGet Packages for Entity Framework Core

Now let’s define DB model class file – /Models/TransactionModel.cs.

public class TransactionModel
{
    [Key]
    public int TransactionId { get; set; }

    [Column(TypeName ="nvarchar(12)")]
    [DisplayName("Account Number")]
    [Required(ErrorMessage ="This Field is required.")]
    [MaxLength(12,ErrorMessage ="Maximum 12 characters only")]
    public string AccountNumber { get; set; }

    [Column(TypeName ="nvarchar(100)")]
    [DisplayName("Beneficiary Name")]
    [Required(ErrorMessage = "This Field is required.")]
    public string BeneficiaryName { get; set; }

    [Column(TypeName ="nvarchar(100)")]
    [DisplayName("Bank Name")]
    [Required(ErrorMessage = "This Field is required.")]
    public string BankName { get; set; }

    [Column(TypeName ="nvarchar(11)")]
    [DisplayName("SWIFT Code")]
    [Required(ErrorMessage = "This Field is required.")]
    [MaxLength(11)]
    public string SWIFTCode { get; set; }

    [DisplayName("Amount")]
    [Required(ErrorMessage = "This Field is required.")]
    public int Amount { get; set; }

    [DisplayFormat(DataFormatString = "{0:MM/dd/yyyy}")]
    public DateTime Date { get; set; }
}

C#Copy

Here we’ve defined model properties for the transaction with proper validation. Now let’s define  DbContextclass for EF Core.

#asp.net core article #asp.net core #add loading spinner in asp.net core #asp.net core crud without reloading #asp.net core jquery ajax form #asp.net core modal dialog #asp.net core mvc crud using jquery ajax #asp.net core mvc with jquery and ajax #asp.net core popup window #bootstrap modal popup in asp.net core mvc. bootstrap modal popup in asp.net core #delete and viewall in asp.net core #jquery ajax - insert #jquery ajax form post #modal popup dialog in asp.net core #no direct access action method #update #validation in modal popup

sophia tondon

sophia tondon

1618971133

Top 10 VueJS Development Companies To Know In 2021-22

Vue.js is one of the most used and popular frontend development, or you can say client-side development framework. It is mainly used to develop single-page applications for both web and mobile. Famous companies like GitLab, NASA, Monito, Adobe, Accenture are currently using VueJS.

Do You Know?

Around 3079 companies reportedly use Vue.js in their tech stacks.
At GitHub, VueJS got 180.9K GitHub stars, including 28.5K GitHub forks.
Observing the increasing usage of VueJS and its robust features, various industry verticals are preferring to develop the website and mobile app Frontend using VueJS, and due to this reason, businesses are focusing on hiring VueJS developers from the top Vue.js development companies.

But the major concern of the enterprises is how to find the top companies to avail leading VueJS development service? Let’s move further and know what can help you find the best VueJS companies.

Read More - https://www.valuecoders.com/blog/technology-and-apps/top-10-vuejs-development-companies/

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Luna  Mosciski

Luna Mosciski

1600583123

8 Popular Websites That Use The Vue.JS Framework

In this article, we are going to list out the most popular websites using Vue JS as their frontend framework.

Vue JS is one of those elite progressive JavaScript frameworks that has huge demand in the web development industry. Many popular websites are developed using Vue in their frontend development because of its imperative features.

This framework was created by Evan You and still it is maintained by his private team members. Vue is of course an open-source framework which is based on MVVM concept (Model-view view-Model) and used extensively in building sublime user-interfaces and also considered a prime choice for developing single-page heavy applications.

Released in February 2014, Vue JS has gained 64,828 stars on Github, making it very popular in recent times.

Evan used Angular JS on many operations while working for Google and integrated many features in Vue to cover the flaws of Angular.

“I figured, what if I could just extract the part that I really liked about Angular and build something really lightweight." - Evan You

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